■宝塚のバッチリお家
2008年06月01日


本日 午前中宝塚へ納品に行って参りました。
新築中に現場を拝見させていただき、「このお家は、かなり凝ってられるぞ、」その通り出来上がって再びお宅訪問の形にうなりました。
ディテールに神は宿る その言葉通り玄関には 巾広の楢の柾が通った床板、リビングダイニングはタモ(かなり目が綺麗な)の床材を全く文句の付けようがない収まり、内装と家具を手がけるワタクシとしましても、これは凄いの一言でした。
その中において、LABOの一枚板、中でも希少価値の高い栓の板をお選び頂き、見事にその場を与えられたダイニングセットが一段と輝いておりました。
お客様、ワタクシ、テレビを持ってこられた電気やさん、お隣のお兄さん、全員の目が驚きと賞賛でした。
どうぞ、末永く可愛がっていただきたい。








