インテリア・ラボ・タケシタが考える“美しい暮らし”への3ステップ

隠して

まずは毎日の暮らしの中で、何を使い何を隠したいかを徹底的に考えます。

毎日よく使うもの。使うけれど見せたくないもの。隠しておきたいものの分類を考える事により、
収納のプランが明確になります。ゴチャゴチャした配線やパソコン周辺機器などをスッキリと隠すことが大事です。

使えて

使えて インテリア・ラボ・タケシタのこだわり

収納して更にちゃんと使える事。ライフスタイルの変化も考えて作ります。

毎見せたくないものを隠す事を考えたら、次は使うことを考えます。
毎日使うもの、たまにつかうもの、年に数回しか使わないもの、使わないけど捨てられないもの...と細分化して考える事で、
使いやすく片付けやすい収納を考える事ができます。

魅せる

魅せる インテリア・ラボ・タケシタのこだわり

まずは毎日の暮らしの中で、何を使い何を隠したいかを徹底的に考えます。

スッキリとした空間が完成したら、あとはあなたの大好きなお花や雑貨でインテリアを存分に楽しんで下さい。
片付いているからこそ、インテリアは楽しいのです。

隠して・使えて・魅せるが、スッキリ快適な暮らしのキーワード!

「そこに家具を買うことが本当に必要なのか」を一緒に考える。ちょっと家具屋らしくない家具屋です。

竹下明宏 TAKESHITA AKIHIRO

家具を売らない(かもしれない)家具屋です

お客様が、長く心地よく暮らすことを一番大切に考えています。
何度も相談をして、現場を見て、問題点を認知した上で、時にはオーダー家具・時には既成家具・時にはリフォーム...といった風にご提案いたします。
家具を買いにこられたのに「買わない方がいいですよ」と言ってしまうこともあります。
それはお客様の立場に立って、一番いい方法をご提案したいから。
お客さまの10の考えがあったとするなら、プロとして15から20のご提案ができるように心がけてます。

長くお付き合いのできる関係でいたい

親父の代から受け継いで、お陰さまで創業66年をむかえました。一番嬉しいことは、リフォームさせていただいたお客様がまた足を運んでいただき、あともう少しこんな風にしたいとか、娘の新居を考えてほしいなどと言って下さる事です。
きっちりと丁寧に仕事をさせていただき、ご満足いく暮らしをしていただけることの証しなのだと思っています。

インテリア・ラボ・タケシタが伝えたいこと

竹下明宏 TAKESHITA AKIHIRO

竹下明宏 TAKESHITA AKIHIRO
インテリア・ラボ・タケシタのチーフプロデューサー。2級建築施工管理技士。 家具職人の父親の背中を見て育ち30年以上家具作りに携わっています。
美しい暮らしを考え続けています。

インテリアラボ・タケシタは、お陰さまで西宮 甲子園で創業67年。
無垢無塗装と丁寧なリフォームにこだわった工房直営のお店です。
ほんとうにあなたの暮らしに必要なものは何かを一緒になってじっくり考えさせていただきます。

だからラボは提案型。

トータルな空間プロデュースを考えてこそ、家具は生きてきます。
どれだけオシャレなインテリア雑貨があっても、テレビの配線がごちゃごちゃ見えていたら台無し。
大切なのはスッキリ暮らせる空間づくり。ポイントは、“隠す”“使える”“魅せる”ことなのです。
ラボでは、もしご了承いただければご自宅まで足を運ばせて頂いて、実際の導線や収納したいもの、ライフスタイルなどをお聞かせいただきます。
ほんとうに必要なものを必要な場所に...それがあなたのためのオンリーワンのご提案です。